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自分大好きアメリカ人

2015 - 07/20 [Mon] - 11:06

私のクラスは制作物が多かったので、
最初の2時間、一人10分ほどのプレゼンテーションがあった。

自分の宿題の発表の時間。
最初はとてもワクワクして、楽しかった。

けれども、暫くして、
アメリカ人って、とっても自分が大好きだと言うことを発見。

だって、制作物に自分の写真がいっぱい。
これでもか~っていうほど。
それも、この人も、この人も・・・・・と言うほど自分がでてくる。

ビデオクラスでは、最後のファイナル制作は
「今までのクラスレクチャーで教わった事を全て駆使して
3分から5分のコマーシャルを作る」ことが課題だった。

しかーーーーし、
殆どの生徒が、三脚でビデオを設置して、
ブルーの幕の前で自分がラップのようにしゃべりまくり、
ジョーダンを飛ばして3分から5分のコマーシャライズ。
本当にビックリ。
誰も先生から教わった技術なんて駆使していない・・・・・・・。
まったく無視。
どの人も自分が出演、まさに自撮り状態。
でも、先生の評価はマイナスグレードで無いことに驚きを隠せなかった。

自分のビジネスカードを作る課題では、
殆どの人が名刺サイズの紙に
自分の顔が半分くらいの大きさで写っている。

私なんて日本の名刺に馴れているので、
小さく四角く加工して、ビジネスカードらしく作って
提出したが、な、な、なんと、マイナスグレード!
写真の顔が小さすぎると先生のコメント。
周りを見ると、みんな自分の顔写真、おおきいの!

これって、確実にカルチャーの違いなんですよね。
自分の個性、自分自身が何であるか、
自分をアピールすること、アメリカでは
とても大事なんだと、気付かされた!
日本人はある意味、自分を出すことに躊躇い、
恥ずかしい気持が先だってしまう。

彼らの堂々たるアピール性や個性の主張を
見習いたいものだと思う。

今日も一日ステキな日でありますように!
”Over the Rainbow” 限りない夢にむかって! チャオ!

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宿題とグレード

2015 - 06/26 [Fri] - 10:50

ジェネラルのアカデミッククラスも始まり、
本格的に勉強してる感じだった。

レクチャーはなんとか、
集中力をつければ、大丈夫。

ただ、宿題が・・・・・・・・、
授業の合間にチョロっと先生が言ってる。
それが分からないことが多々あり、
授業が終わってから、
周りのクラスメイトを捕まえたり、
確認の為に先生の部屋へ行ったり、
要領が掴めていないから、
授業の前後が忙しい。

宿題も、確認しないと、少しでも取りこぼしがあると、
マイナスグレード。

アメリカの大学は、
出席率、テスト、プレゼンテーション、宿題と
一番最初の授業でシリバスと言うものが配られ、
それぞれのパーセンテージが決められている。

3回休んだら落第。
宿題も日本と全然違う、ボリュームの多さに面食らった。
アメリカ人は斜め読みできるけれど、
一般的に日本人はグラマー考えちゃうから、
時間がかかる。

でも、慣れてくると、
テストでちょっと点を落としたり、
宿題でマイナスもらったりすると
直ぐに教授の部屋へ行って、
「どうしたら良いか」相談する。

こちらの先生はとてもフレキシブルで取引をしてくれる。
エキストラの宿題で、グレードの見直しをしてくれる。

とにかく、最初で点を落とすと後に挽回できなく
再履修するのもお金と時間がかかるから、
最初でマイナスにならないように、
教授の部屋には良く通った。

英語が第二カ国語ゆえに、
勘違いや思い違いが多かった。
その環境に馴れるのに1学期の3ヶ月は
アッと言う間に過ぎてしまう。

今日も一日ステキな日でありますように!
”Over the Rainbow” 限りない夢にむかって! チャオ!

ウソ?ホント?そうだっったのか、911ドライビングスクール

2015 - 06/01 [Mon] - 18:14

そのうち4回も路上を走ると、少し慣れてきて、
ジェフが話しかけることに、対応ができるようになってきていた。
人間的にはとても優しくて良いひとだった。

コミュニュケーションも慣れて来た頃、
こんなに若いのに、昼間のドライビング練習に付き合えるなんて、
インストラクター専門の人なのかなぁ?と思い、
運転中に質問してみた。

なんで、若くしてドライビングスクールの先生になろうと思ったの?
まるで、就職の面接みたい。
ジェフは、「え?」と不思議な顔をした。

そして、ジェフは「I am a policeman」(ぼく、警察官)
私は「What?」(なに?)
更に、ジェフは声を一段あげて「I am a policeman」(ぼく、警察官)
私は「What did you say?」(何いってるの?)
ジェフは?????状態。
私はおもいっきり笑って、「You are joking」(ジョーダンでしょう~)
ジェフは「I will show you later」(後でみせるよ)と言ったまま黙ってしまった。

今日の練習を終えて、ドライビングスクールに到着。
車を停めると、
ジェフは、ポリスマンのバッチをポケットの中から出して、
私おもいっきり笑ってしまった。
「Where did you buy it?」(どこで買ったのそれ?)
右足のズボンの裾を上げると
そこには、足にホルダーみたいなベルトが付いてて、
拳銃がさしてあった。

ウソ、ウソ、言葉を失った。
たまに、ドライビングの教習をしていて、クレイジーな車や
危険な目に合った時に、生徒や市民を守るために、
拳銃はいつも足に備えているんだ、とジェフ。

え?じゃ、これバイト?
アメリカじゃ、警察官ってバイト許されているんだ?

ジェフ、なんで?ダメなの?
私、だって日本でセカンドジョブもってる警察官って会ったことない。

え?そうなんだ。
でも、このドライビングスクールは「911」
警察官がやってるのがセールスポイントだからと、解答!

そう、アメリカのフランチャイズのドライビングスクールだったんですね。

しかし、現役のポリスマンが教官とは・・・・・!
本当にビックリでした。

今日も一日ステキな日でありますように!
”Over the Rainbow” 限りない夢にむかって! チャオ!

運転用語の違い

2015 - 05/27 [Wed] - 10:10

いきなり街を走る、米国スタイルのドライビングスクール
正直言うと、最初は汗のかきっぱなしだった。

インストラクターのジェフの英語もドライビング中は
集中できなくて、何言っているのか良くわからん、状態。

英語が違うのよ、私達が日本で使ってる英語と。
アクセル踏んで、を 「Get Gas、Get Gas」とか言ってて、
最初、え、これから「ガソリンスタンド行って、ガソリンいれるの?」とか、
思わず、ハンドル握って、ガソリンスタンドまで行ってしまいそうだった。

ウィンカーを出すっていうのを、「give a signal」
右折のウィンカーを出してを、「give a right-turn signal」と言ってまして、
何だか、英語の意味を頭で考えているだけで、
パニクって反対のウィンカーだしてみたり、
事故っちゃいそう。

それに、アメリカって”レディファースト”の国のはずなのに、
運転の時だけは、誰も道譲ってくれなくて、
全然、”レディファースト”じゃない。
直ぐに”ビービービービー”
信号も、青になったら直ぐに走りださないと
もう”ビー”って、早く行け!もたもたするな!と
急かされるのです。
運転だけでもキンチョーしているのに、
いろいろ、考えて判断している時間がなくて、
路上に慣れない私は、泣きそうだったぁ~。

車の用語も最初全く何言ってるのかわからず、てんてこ舞い。
フロントグラスは“windshield”
ハンドルは “(steering) wheel”
クラクションは”horn”
後方の座席とか言う時は”rear seat"

最初は本当に何言ってるの?って何度も聞き返してしまった。
英語の勉強にはなってたけれど、後から振り返ると苦笑の日々。

インストラクターのジェフにとっても初めてのインターナショナルスチューデント、
とんだお荷物で、本当に笑いっぱなしだったみたい。

ドライバーズライセンスは6年間の有効で$56だけれども、
道は果てしなく、1時間の実地運転のクラスの方が高い授業料、
たかが運転免許、されど運転免許です。

今日も一日ステキな日でありますように!
”Over the Rainbow” 限りない夢にむかって! チャオ!

ウソ?ホント?練習なしで一般道

2015 - 05/07 [Thu] - 15:38

いよいよドライビングスクール開始。

初めての受付もとってもいい感じ。
個人レッスンはちょっとアメリカの物価にしては高いけれど、
1時間$80と言うことで、でも、
一番ベテランのインストラクターを付けてくれるとか、
とても親切ぅ❤
予約を入れて、実地にワクワクしながら、その日を待つことに。

とうとうその日が来た!
車の運転を教官の指導のもと習える!
うれしぃ!

その日、私のプライベートレッスンに付いてくれるインストラクターは
かなりがっしりした、思ったより若いアメリカ人だった。
でも、すごーーく感じはいい人!
ジェフと呼んでくれ、だって。
まるで映画みたい。

ジェフと一緒に、イザ、出動!
しかーーーーーし、
ジェフは、いきなり、「はい、じゃ、このパーキングからでるから、
細い道ぬけてぇ~、まっすぐ、まっすぐ」

えーーーー、ジェフこの先は一般道で、凄い車がビジー(混んでる)よぉ!
実は、今まで誰もいない空き地でばかり練習してたので、
初日はドライビングスクールの駐車場で練習と思い込んでいた。
ジェフは、そうそう、そのまま一般道運転するよぉ!

え、ウソ、ウソ、ウソ・・・・・・・。
心の準備がぁ・・・・・。
と言っている間に、先に進まないと、もう他の車が
私の後で、プッ、プッ!
顔と手に、すごーーーい汗が、ダラーと流れた。

さすがアメリカ、もう、いきなり一般道を運転させられて、
本当にビックリでした。
少し練習ぐらいしてもらえるものかと。
インストラクターも怖くないのかなぁ?

でも、この日はかなりゆっくりなスピードで、
一般道でプッ、プッって鳴らされながらも
事無きを得て、1時間終了。
アッと言う間だった。

インストラクターのジェフも私も無事で良かったね!

今日も一日ステキな日でありますように!
”Over the Rainbow” 限りない夢にむかって! チャオ!

911ドライビングスクール

2015 - 04/16 [Thu] - 09:03

夏休みに入り、仮免も取ったし、この間に実地練習をしなくちゃ!
パチパチパチ!

しかーーーーし、
かなりおっかなビックリ!
だって、標識もみんな英語ですよぉ~。
きっとインストラクターだって日本人いないだろうし・・・・・。

でも、そんな不安を抱いてる暇ありません。
サッサと行動を起こすのみ、夏休みは1ヶ月しかありません。
1ヶ月が勝負です。
早く本免許を取得するには、ドライビングスクールへ行くしかありません。

やはり、初めてハンドル握る人の隣に乗ってくれる、
親切な人は見当たらない・・・・・・。
ドライビングスクール行くしかないのね・・・・・・。
一大決心でドライビングスクールへ行く決意を!

ただ、どのドライビングスクールが良いのか分からない?
バスのタウンセンターで色々なチラシを見ていると、
なんと「911」と言う名のドライビングスクール、
(テロ事件の911ではございません)
トレーナーはポリスマンを引退した人達!
こちらの道路法規はチンプンカンプン。
ちゃんとした警察の人に教えてもらえるなら、
「間違いなーーーい!」
張り切って、レッスンを申込みにゆきました。
さて、どうなるか・・・・・・

いよいよ、ドライビングスクールの始まり。
911ドライビングスクールには団体でクラスを数十回こなすものと
個人指導が受けられるオプションがあった。

グループコースの場合、まだ仮免も取得してない状態で、
数十人のクラスで、法規のレクチャーを受ける。
最初の実地運転もグループ数人が乗車して、
代わりばんこにドライビング練習を行う。
全部の教科が終わるまでに、20時間以上かかる。
その変わり、全コース250ドル~400ドルの間で
料金も日本よりは全然安い!

私は仮免も取っているので、オプションのプライベートコースへ。

この続きは次回に。

今日も一日ステキな日でありますように!
”Over the Rainbow” 限りない夢にむかって! チャオ!

始まりはおっかなビックリ

2015 - 03/22 [Sun] - 22:59


私は、学校の卒業生が日本へ帰国するので、
その人から車を購入する約束をしていて、
仮免までは、彼女の車で夕方の大学の駐車場や
工業地帯、公園などの空き地である程度練習をしていた。

そして、仮免までも取得していた。
仮免はライセンスオフィスのパソコンで選択問題、
仮免はこのオフィスでテキストを貰い、それを暗記する。

そして、仮免取得の試験は、
日本語もあるけれど、これまた日本語問題の方が、
日本語の意味が通じなくて、「誰が翻訳しているの?」と
愚痴ってしまうほど、考えさせられる日本語だった。
一度、日本語で受けて、日本語の解釈に時間がかかり、
たくさん間違えて、落ちてしまった。ガクーーーン。
日本語でこんな目に合うとは・・・・・自信喪失。
まさか、自分の母国語の日本語でこんなに悩むとは・・・・・!

2回目は迷いなく英語の試験にした。
受けてて、スッキリ!意味も日本語よりも分かる!
ストレスフリー・・・・・・、ただ、やはりここでも引っ掛け問題が、
時間は制限無しなので、自分で落ち着いて判断すれば、
問題はない。

合格は25問中、21問正解すれば、仮免取得!
2回目のチャレンジで合格した時は本当に感激!
同じ、カウンターに仮免用の写真を撮影する場所があり、
係の人に呼ばれて、顔写真を撮影する時も、
おっもいっきり「スマーーーーイル」してしまった。

この続きは次回に。

今日も一日ステキな日でありますように!
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危険なバスと遠い道のり

2015 - 03/12 [Thu] - 20:30

日本の25倍もあるアメリカ、
カリフォルニア州だけでも、おおよそ日本の本土と同じおおきさ。

何か行動を起こそうとおもうと、かなり距離ある。
電車でちょこっと、と言う訳にもゆかず、
電車が充実してないことを思い知らされ、

バスも車を買えない、少し生活レベルの低い人達が
たくさん乗車してたりすると、雰囲気的に危険を感じたり、
無賃乗車の人達をバスの運転手が注意しに後ろの座席に行った時、
思わず、口論になり、喧嘩状態担った時は、
怖くてバスを降りようかと思ったほど。

やはり、車がある方が便利で安全と思い、
日本で免許を持っていなかった私は、
車の運転免許を取得しようと思い始める。

日本を発つ時には、学校からバスで通学ができると
コーディネーターの話しを信じてきたが、
やはり、かなり不便を感じ始め、
行動範囲も狭いし、朝早い授業、夜遅い授業、
バス停から40分も歩く森の中、
雨の季節がやってくるとも卒業生から話しをきいて、
不安が募った。

予定外だが、この際、免許を取ろう!と思い始めるのだった。

続きは次回に。

今日も一日ステキな日でありますように!
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私にピッタリのマイペース

2015 - 02/20 [Fri] - 04:50


米国で生活するようになり、少し慣れてくると、
また違う発見がとても新鮮であった。

アメリカ人はとてもマイペース、他を気にしない。
悪い言い方をすれば、「自分さえよければそれで良し」
良い言い方をすれば、「超マイペース」

日本だったら、ファッションも似たりよったり、
とにかく周りと同じでないと気持が不安で不安でしょうがない。
しかし、こちらの人は、「なんで皆と同じゃなきゃいけないの?」
あっけらかーーーーーーん。

個人の個性を大事にすると言う意味では本当にその通り。
人と同じを、反対に嫌う。
人と同じになりそうだと競って「自分らしさ」を出そうとする。

だから、ディスカッションなどの時間になると、もう、大変。
基本的にアメリカ人はオシャベリさんが多い、
そんな、人達の中で、自分の個性や主張を堂々発表するのが
ディスカッション、とっても彼らにとって個性丸出しの競い合い。
でも、本当におもしろい。
女性も可愛らしく黙ってる・・・・・なんて皆無、
男性がやり込められる時も結構ある。

まぁ、私は英語はSecond Languageであるため、
Fluent(流暢)な英語にほど遠いため、殆ど、発言はしなかったが、
個性ゆたかなアメリカ人達のディスカッションは本当に勉強になった。

日本に居た時から、あまり人と比べたり、
自分が他の人と同じであることを気持良くは思わなかった性格ゆえ、
アメリカ人のマイペースなマインドと言うのは
私にピッタリで、日本に居る時よりは、気持が随分楽である。
そう、周りに振り回されないで生きることが心地良いのです。

今日も一日ステキな日でありますように!
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自然児、Naturalistになりました・・・・・。

2015 - 02/05 [Thu] - 12:08

アメリカ生活も馴れてくると、今まで身に付けていたものが
どんどん削ぎ落とされて行きました。
どんなものが、削ぎ落とされていったかと言うと・・・・・。

日本でOL生活してたころ。
毎日、着ていたスーツ。 スーツなんて学校には着てる人いませんね。
アクセサリー。 アクセサリーも誰も褒めてくれませーーーん。 
誰も見てないし、気にしない。
お化粧。  良くしていたお化粧もしなくなりました。
だって、アメリカ人の学生さん、みんな何もしなくてもキレーーーい。
あんなに、輸入化粧品にこだわってたのに。
こちらでは、普通に売ってるから、単に購買意欲がなくなった。

そして、その分、楽しめるようになったこと、目先が変わったのです。
バス停でバスを待つ間、ブルーべり-や
ラズベリーの実を摘んで自然の味を楽しんだり、
暖炉に入れる槙を割って、火を起こすパチパチ・・・・って音が
心地よくて、暖炉の前でコーヒータイムでリラックスがとてもステキ。

夜寝る前にキャンドルを焚いて、ゆっくりとお茶を入れて、
静かの夜のとばりに風の音が心地良く聴こえる時間。
真っ白に雪が大きな森を覆った日、雪の結晶がとても美しく感じた。
森を走り回り、落ち葉と戯れるリス達とお友達になったこと。

そんな自然を楽しむ時間が私の心を変えてゆき、
日本に居たころは、上から下まで飾って、
ブランド品をたくさん持っていましたが、
今は何もそんなもの身に付けなくても、全然平気。
豪華なものを身に付けなくても、自然な私自身がとても大好きで、
自然児と堂々といえる自分がいます。

人って、自然と一緒に過ごすと、
そのままの姿に感謝できるようになる。
不思議だね!

”Over the Rainbow” 限りない夢にむかって! チャオ!


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Author:Mimi(ミミ)
ミミです。海外生活での文化の違いや学び、日々の生活の中での発見など、感じることを綴っています。より自由な自分を目指して!宜しくお願いいたします。

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